☆クリスマス・シュトーレン☆

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父が持って帰ってきました

シュトーレンとは、ドイツ語で『坑道』という意味でトンネルのような格好をしていることからついた名前だそうです。

シュトーレンは、ドイツを代表するイースト膨張のフルーツケーキ

粉砂糖をたっぷりまぶすのは、誕生の時、産着で 包まれているキリストを表しているそうです。

ドイツの人々は、冬になり、クリスマスが近付いてくると、このシュトーレンを作り、毎日少しずつ食べながら、クリスマスを楽しみに待つそうです。


お召し上がり方

表面にまぶした粉砂糖が溶けはじめる頃から美味しい食べ頃になります。
1センチくらいに薄くスライスしてお召し上がり下さい。
丁度、食べ頃になるようにお届けしております。
1ヶ月くらいは十分にもちます。
どうぞご賞味下さい。
開封後は、お早めにお召し上がり下さい。
(カードより引用)




美味しかったですよ~

クリスマスまで、ちょこちょこ食べていきますッ



ゆきち

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